小学5年生の子育てに行き詰まりを感じたなら電話占いにお任せ

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小学5年生あたりになると子供もしっかりとした意見が言えるようになる。

その分親からすると子育てが難しくなり行き詰まりを感じてしまう事が少なくありません。

私も子供が小学生5年から6年の頃、どう育ててよいか悩んだ事がありました。

きっとパパさんやママさんが子どもを育てていると必ず通る道なんだと思います。

 

小学生でも10歳頃から親の言う事を聞かなくなる

幼少や低学年の頃ならまだしも中学年高学年になってくると親の言う事を聞かなくなってきます。

これは1つの成長なのですが、分かっていてもどう接して良いか分からないのがお母さんやお父さんなんですよね。

自分も同じ年齢の頃があったのに、すっかり忘れてしまって接し方や何と話しかけたら良いかが分からない。。。

思い切って口を開いても

「うん」

とか

「知らない」

なんて冷たくあしらわれて落ち込んでしまうんです。

そんな時にどうして良いか悩みに悩んで、役所や保健師さん、はたまた児童相談所に相談しても思っているような答えがもらえなかった。

解決策を見つけてくれるというよりは、傾聴に近い当たり障りのない事を言うだけでアドバイスと言えるほどじゃない事が多いのです。

だから結局家に帰って同じ事を悩み続けてしまうのではないでしょうか。

 

子供の反発、反抗、聞き流す態度にイライラする

こっちは真剣に言ってるのに、何を言っても反発とか反抗ばかりする娘や息子。

聞いてるのか聞いてないのか分からないような生返事だったり、平気で無視する事もあるから本当にイライラしてしまうんです。

学校に相談しても

「頑張っていて何も問題のない子どもさんですよ!」

なんて言葉しかもらえなかったりで、問題を解決する糸口が見得ない事もあるのです。

こんな時には友達や家族なんかに相談出来ると少しはスッキリするのですが、悩みを相談出来る身近な人がいないというのもまた悩みだったりするんですよね。

しかしお母さんやお父さんが心に閉まっている言葉を全て吐き出す事が出来れば、抱えているストレスの半分はなくなってしまうのです。

  • 誰にも話せない
  • 知らない間にストレスが溜まる
  • イライラうつうつが始まる

この悪循環をどこかで断ち切るなら、やっぱり誰かに相談する事が一番手っ取り早くて解決に近づく道なのです。

たまに友達とLINEで愚痴り、時々家族に悩みを打ち明け、それでもスッキリしないなら悩みを相談するプロに任せてしまいましょう!

小学5年生の子育てに手を焼いていて行き詰まりを感じているなら、あなた自身のストレスを発散する事が先決なのかもしれませんよ!!

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